ブラウン管で会いましょう
75 :彼氏いない歴774年:2013/04/10(水) 21:53:11.76 ID:Q7dJDMsz
木綿のハンカチーフの合いの手に「猪木!」を採用していること
この合いの手を入れると何だか語呂が良いように感じる


28 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2013/04/17(水) 23:19:27.58 ID:tultR688
»27
くっそwwwめっちゃ合うwwww


29 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2013/04/17(水) 23:38:59.38 ID:Ff8XvYYw
合いの手ってどこだ?

こーいびとーよー(猪木!)
ぼくはーたーびだつ~(猪木!)

ってこと?


30 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2013/04/17(水) 23:47:53.14 ID:/FrH8waB [2/2]
ワロタ


31 :彼氏いない歴774年:2013/04/18(木) 00:14:16.48 ID:jeQf3J5E
東へ~と~走~る列車~(L-O-V-E LOVELY 猪木~!)


32 :彼氏いない歴774年:2013/04/18(木) 00:17:38.24 ID:ZTD8vVXZ
都会の絵の具に染まる猪木
見間違うようなスーツを着る猪木
恋人を忘れる猪木…
98:名無しさん@13周年 2013/05/20(月) 16:02:49.46 ID:ZxO3te550


ニュースのハシゴしたら、きょう1日で100回ぐらい
「実感がない」を聞けそうだな




118:名無しさん@13周年 2013/05/20(月) 16:11:38.28 ID:BxA4XzFS0

»98
万一街頭インタビューを受けたら「実感ありません」と言えば大喜び
してもらえてTVにも出るかもということですね。ボーナスが上がりそ
うとか言ったら舌打ちされそう。




142:名無しさん@13周年 2013/05/20(月) 16:29:13.84 ID:3qAXaJPh0

»118
民主ヨイショで知られる大阪のちちんぷいぷいという番組で
街頭インタビューを受けたオッチャンが
「うちの会社は億の単位で売り上げが変わってきている。
安倍首相がんばれ~」
と言ったときワイプに映っていた司会者の西の苦々しい顔を覚えてるよ。
28:名無しさん@13周年 2013/05/20(月) 15:29:54.06 ID:gsCNU4UAO


正直日本の閉塞感はマスコミが演出してた希ガス




45:名無しさん@13周年 2013/05/20(月) 15:36:36.01 ID:3Qtzoez60

»28
毎日毎日テレビでラジオをで新聞で
景気は悪くなる、どんどん悪くなる
明日はもっと苦しくなる、明後日は更に苦しくなる
明日には給料が下がる会社が潰れる失業する
出費を控えなきゃ、貯金しなきゃって
言われ続けりゃ気持ちも落ちるわな
俺が公立だったからかもしれんけど、中学校の頃、
英語の授業でまじめに発音記号の通りに英語発音すると、
クスクス笑われて「あいつ何カッコつけてんの?」みたいに
馬鹿にされる風潮なかった?

ああいう間違った同調圧力=空気読め、みたいな風潮は
とっとと潰すべきだと思う
まったくもって意味がない

最終的に、大学にも行けない低学歴みたいな連中が作り出す同調圧力のせいで
間違った発音を身につけざるを得ないとか、国家の大きな損失だろ
エスプレッソをよく知らない人が,小さいカップで出てきたのを見て一言「やっぱりエルプレッソもらえますか?」 僕の世界の見方を大きく変えた一言でした.
Twitter / K. うい (via d-d-d)
「技術を安く買い叩こうとする業者」そのものよりも「技術や課程にお金がかかるのを理解してない一般市民」が一番の敵。「ソバの原価は20円くらいなのにあのソバ屋は500円もとってあくどくもうけてる」みたいなのを言いたがるタイプね。じゃあお前20円やるからソバ作ってくれよ。
ジョン・レノンは言った。
All you need is love
これを「愛こそはすべて」と訳した人がいるけれど、それは違う。
「君に欠けているのはね、愛だよ、愛」

どんな牌が来るかは選べない。選べるのは何を捨てるかだけ。

選択というものの、これは本質ではないか。

私は皆様が、日本に原爆が落とされた日、必ず決まって祈りを捧げてくれていることを知っています。
それから皆様は、代を継いで、今まで四頭の象を日本の子供たちにお贈りくださっています。
 

ネルー首相がくださったのは、お嬢さんの名前をつけた「インディラ」という名前の象でした。

その後合計三頭の象を、インド政府は日本の動物園に寄付してくださるのですが、
それぞれの名前はどれも忘れがたいものです。

「アーシャ(希望)」、「ダヤー(慈愛)」、そして「スーリヤ(太陽)」というのです。

最後のスーリヤがやって来たのは、
2001年の5月でした。日本が不況から脱しようともがき、苦しんでいるその最中、
日本の「陽はまた上る」と言ってくれたのです。

これらすべてに対し、私は日本国民になり代わり、お礼を申し上げます。


 最後の一文を読み終えて安倍総理が深い礼をした直後、静寂が打ち破られ、 
インドの国会議員が全員総立ちになり、長く拍手が鳴り止まなかった。

時間を取り戻すことは出来ないが、振り返ることは出来る。 

いまだからこそ読むべき演説がある。それはすなわちこの2本に他ならない。 

■インド国会における安倍総理大臣演説 

「二つの海の交わり」 

http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/enzetsu/19/eabe_0822.html 

最後の一文を読み終えて安倍総理が深い礼をした直後、静寂が打ち破られ、 

インドの国会議員が全員総立ちになり、長く拍手が鳴り止むことのなかった名演説。 

インドの主要一流メディアは新聞の全面を割いて一言も略さず全文を伝えた。 

一方、日本では、内容どころか演説の存在自体がほとんど報道されなかった